2010年6月7日月曜日

タイムリーに"マインドマップ"

今日の情報共有です。この1週間でマインドマップをゼミで取り扱いましたが、これも一種の「視覚化」ですね。

今日の情報は、twitterの未来をマインドマップで視覚化、という記事です。

http://jp.techcrunch.com/archives/20090601the-future-of-twitter-visualized/

tweetの視覚化ではないのですが、マインドマップも1つの「視覚化」の方法ですね。各枝=分類をどういう軸にするか、というのが鍵になりそうです。

未来予測は意外と当たる?

今、あたしたちが「100年後にはああなったらいいなー」と考えるのと同様、昔の人も未来のことを考えていたはず。
では、その昔の人達はどんな予測をしていたのか。
それは今どれくらい当たっているのか。
今回は1901年の人がたてた100年後の未来像(2001年)を紹介します。

http://www.tanken.com/yosoku.html

さすがに人の身長が180㎝だったり、動物と会話っていうのは実現不可能ですが意外に当たっていたりする。

2010年6月6日日曜日

やっぱり日本科学未来館!

http://www.miraikan.jst.go.jp/exhibition/ex2/index.html

ロボットについてです

ロボットの開発史がグラフィックでかっこよく紹介されていたりしておもしろそうです!

やっぱり日本科学未来館はワクワクできる環境だらけです!

早く行きたいですね!!

色々あるね、視覚化

調べてみたら、視覚化の事例って見つかるもんですね。今日はコレをご紹介します。

http://www.lifehacker.jp/2009/11/091130_tweetclock.html

この事例は「時間」という概念からの視覚化(分類?)をしてます。これによって、何時頃どんなつぶやきをしているのか、がわかるわけです。

夜中の方が皆お酒も入ってテンション上がって、面白いアイデアが出る、とか、そういう傾向も読み取れるかもしれないですね!

街中がARでジャックされる?

未来の世界に展開されるかもしれないARグラフィティ「Polygon Graffiti」
http://designwork-s.com/article/152186707.html

Polygon Graffiti from QNQ/AUJIK on Vimeo.



かっこいいですねー。端末やデバイスが進化すれば、こういうことも容易にできるようになるのかもしれない。応用方法がいろいろ思いつきすぎて興奮しますね。

アートとか広告とかはよく言われてることですが、これはRPGとかにも使えたらいいなぁー。ARGへの可能性もある。電子書籍への応用も考えられますかね。ipadから何かが飛び出してきそうな絵が浮かんでくるー。

ということでAR×ミライ。これだけでも未来って面白いって思えますよね。