みなさんは魔法が使えたらいいなーって思ったこと一度はありますよね?
ハリーポッターを見て、あんな風に杖を振り回すだけでなんでもできたらなーって思ったことある人いますよね?
そんなファンタジーな方々!
これを見てください。
http://youtu.be/UYpMck1eD-Q
どうです?
夢感じました?
まぁ全然魔法じゃないし、「なんでも」はできないんだけどね。
要は学習リモコンな訳で、操作をボタンではなく動作でやってるわけですねー
学習リモコンなのでテレビ以外でも、エアコンやレコーダーなども操作できます。
今までも学習リモコンってあったし、動作でやるって点もkinectみたいですよね。
けど、これを組み合わせて魔法の杖っていう人が昔から憧れをいだいていたデザインに落とし込んだとかいう点が夢があって素敵だと思いました。
ただ二つの技術の点在だと、便利だから使うというだけのものだったのが、
組み合わせ、人の憧れを叶えたっていう点がウケる要因なのかなぁ?
まぁ単純にネタって考え方もありますけど。、
ミライ的なネタに繋げるとすると、
近い将来、テレビには全部カメラがついていて個人の動きや表情を認証して操作したりオススメ番組を教えてくれたりするんでしょうか?
あるいはテレパシー的に脳波を送信して、「いいともが見たい!」と念じたらサーバー上から即座にダウンロードしていつでもいいともが見れる様になるんでしょうか?
そんな未来が楽しみですけど、技術が魔法の杖みたいにユーモアあふれるデザインで普及して欲しいですね!
http://www.links.co.jp/shop/kymera.html
慶応義塾大学武山研究会(KEG)2011年度プロジェクト「Mirai Project」のブログです。2011年度ミライプロジェクトメンバー確定しました。計6人の学生メンバーでブログを更新していきます。
2011年5月19日木曜日
2011年5月17日火曜日
≪プリクラ≫は≪プチクラ≫へ
未来ブロガーから迷走ブロガーからGALブロガーに転身したどーもMASAです。
レポーターのやっつけ仕事ぶりに真面目な僕は憤りを感じましたが、まずはコチラをご覧ください
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
GALが大好きなプリクラ機です。動画の中でも説明されていますが、最新機種では大幅に画像を加工できるようです。ほぼスッピンで撮っても後から化粧を施せるとか・・・。ともあれ、女の子の『可愛く撮りたい!!!』という欲求を叶える夢の撮影機器と言えるでしょう。
しかし、ちょっと待て。
いくらプリクラが画像を加工できるからと言っても、プリクラでできることなんてフォトショでできる。しかも今後は、もっと気軽に画像をいじれるソフトやアプリが普及し、撮影するデバイスもプリクラより携帯やデジカメの方へシフトしていくに違いない。
こう考えるとプリクラの強みは唯一、その『イベント性』ということになりそうだ。てか今もそうかもしれないけど・・・。
別にプリクラが生き残らなくてもいいのでは?と思うかもしれないが、私はプリクラに生き残ってほしいのです。なぜならプリクラは日本が生んだGAL文化であり、GALブロガーの私としては強い思い入れがあるのです!!!・・・、というのは冗談ですが、いや半分は冗談ではなく、プリクラが日本独自の面白い文化であるというのは間違いありません。ですので、プリクラ文化が廃れていくとなると確かに物悲しい気持ちにはなるのです。
そこで!!!
プリクラが生き残るためのソリューションを考えてみました。
『プリクラに、撮った画像に加工するように、自分で思った通りに簡単にプチ整形できる機能を付ける。』
これはやり過ぎと思われるかもしれませんが、プリクラから美容整形へ繋ぐ仕組みがあってもおかしくありませんよね。また、現在日本では美容整形に対してネガティブな印象が強そうですが、これも時代によっては移り変わっていく可能性もあります。
当然未来を考慮してのソリューションですので、技術のJUMPはあるでしょう。しかし、これが実現すればプリクラならぬ≪プチクラ≫ブームの到来間違いなしです!!
商品化できる企業様は私にご連絡下さい。
ラベル:
まさ,
整形,プリクラ,GAL
2011年5月14日土曜日
未来の冷蔵庫はジェル状!?
こんばんは。
Akariです。
本日はミライの冷蔵庫を紹介したいと思います。
それは海外のデザインコンテストで入賞した
Bio Robot Refrigeratorです!
これは緑のバイオポリマージェルを利用した冷蔵庫で
ドアをあけるのではなく、そのまま保存したい食糧品を
ジェルの中につっこむというものです。
冷やすための電力を節電することができ、
生鮮食品が形を変えてもジェルが包み込むように
冷やしてくれるそうです。
しかも大きさも一般的な冷蔵庫の1/4程度とのことです。
また、ジェルなので、入れたい場所に自由に配置できるのです。
バイオポリマージェルとはどんな感触なのか、
是非どんなものか触ってみたいものです。
この冷蔵庫はコンセプト段階だそうですが、
是非とも実現化されてほしいです!
Akariです。
本日はミライの冷蔵庫を紹介したいと思います。
それは海外のデザインコンテストで入賞した
Bio Robot Refrigeratorです!
これは緑のバイオポリマージェルを利用した冷蔵庫で
ドアをあけるのではなく、そのまま保存したい食糧品を
ジェルの中につっこむというものです。
冷やすための電力を節電することができ、
生鮮食品が形を変えてもジェルが包み込むように
冷やしてくれるそうです。
しかも大きさも一般的な冷蔵庫の1/4程度とのことです。
また、ジェルなので、入れたい場所に自由に配置できるのです。
バイオポリマージェルとはどんな感触なのか、
是非どんなものか触ってみたいものです。
この冷蔵庫はコンセプト段階だそうですが、
是非とも実現化されてほしいです!
2011年5月13日金曜日
未来予想のポストカード
こんばんは、優香です♪ 今日紹介するのは、1900頃に2000年を予測したポストカードです。
昨日のテーマと被っていますが・・・どんなものが予想されていたのか一緒に見ていきましょう!
これは、[動く道路]

現代、動く歩道はありますが、
こちらは、[天候制御装置]

梅雨の季節には欲しいですね♪
これから先、気象異常が深刻化したら
需要がありそうです・・・。
2011年を生きる私たちにとっても、
まだまだ[ミライ]の道具ですね!

これは一応実現しているそうです!
[個人用飛行装置]
実現しているもの、していないものがありますが、人の望むものって
今も昔も、そして未来も変わらないのかもしれませんね!
まだまだ色々なものがありますので
興味のある方は コチラ をご覧になってみてください!
昨日のテーマと被っていますが・・・どんなものが予想されていたのか一緒に見ていきましょう!
これは、[動く道路]

現代、動く歩道はありますが、
道路が全て動いたら・・・ちょっと面倒くさいかも?
壮大な計画になりそうですね。
こちらは、[天候制御装置]

梅雨の季節には欲しいですね♪
これから先、気象異常が深刻化したら
需要がありそうです・・・。
2011年を生きる私たちにとっても、
まだまだ[ミライ]の道具ですね!

これは一応実現しているそうです!
[個人用飛行装置]
実現しているもの、していないものがありますが、人の望むものって
今も昔も、そして未来も変わらないのかもしれませんね!
まだまだ色々なものがありますので
興味のある方は コチラ をご覧になってみてください!
2011年5月12日木曜日
100年後の未来予想図
さっき、ネタ探しのためにgoogleで「未来」と検索しました
私は初めて見るサイトだったのですが、もしかしたら見たことある方も多いかもしれません。
未来年表 http://seikatsusoken.jp/futuretimeline/
未来予測関連の記事やレポートから「○○年に、○○になる」といった情報のみを厳選し、西暦年や分野ごとに整理した未来予測のデータベースです。 2100年までの各未来予測データには「類型」(予測、推計、計画、政策目標、決定など)「出典」「資料名」「発表時期」が付記されています。
びっくりするのが、2110年まで予測があるという点と、予測が誰かが勝手にしたものでなくきちんと出典が明記されている点です。
さらに予測も他分野にわたり、医療・技術・人口・経済・宇宙など様々です。
たとえば来年2012年の予測は
「インドが無人火星探査船を打ち上げる」
というものがあり、
2100年の予測には
「石油や天然ガスに依存しない省エネ社会が実現し、二酸化炭素の排出量がゼロになる 」
というものがあります
私は自分で未来を予測したり妄想したりするのも大好きですが、このような未来予測をみてニヤニヤするのも楽しくてしょうがないです。
こういうのみるとなんだか人類として社会に貢献したいというやる気がわいてくる気がしてならないのです。
目を通すだけでも楽しいので是非ご覧になってください^^
私は初めて見るサイトだったのですが、もしかしたら見たことある方も多いかもしれません。
未来年表 http://seikatsusoken.jp/futuretimeline/
未来予測関連の記事やレポートから「○○年に、○○になる」といった情報のみを厳選し、西暦年や分野ごとに整理した未来予測のデータベースです。 2100年までの各未来予測データには「類型」(予測、推計、計画、政策目標、決定など)「出典」「資料名」「発表時期」が付記されています。
びっくりするのが、2110年まで予測があるという点と、予測が誰かが勝手にしたものでなくきちんと出典が明記されている点です。
さらに予測も他分野にわたり、医療・技術・人口・経済・宇宙など様々です。
たとえば来年2012年の予測は
「インドが無人火星探査船を打ち上げる」
というものがあり、
2100年の予測には
「石油や天然ガスに依存しない省エネ社会が実現し、二酸化炭素の排出量がゼロになる 」
というものがあります
私は自分で未来を予測したり妄想したりするのも大好きですが、このような未来予測をみてニヤニヤするのも楽しくてしょうがないです。
こういうのみるとなんだか人類として社会に貢献したいというやる気がわいてくる気がしてならないのです。
目を通すだけでも楽しいので是非ご覧になってください^^
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