今回も引き続き、脳波に関するゲームについて。すいません、ゲームが好きなもんでw
念じればうんこ出る!? 脳波で操作するアプリに記者(♀)が挑戦
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1009/17/news110.html
説明は要らない。集中⇒リラックスでクマさんの便秘を治してあげようというゲーム。ベンチャー・ダブルクレインが開発している「脳の熊力」というアプリ。東京ゲームショウ2010でお披露目された。
集中すると美女が振り向いてくれる「くるりん娘」というアプリもあるらしい。このヘッドセットは4000円ぐらいで売られるとか。皆さんは買おうと思いますか?
おまけですが、失敗した時の画像を。
慶応義塾大学武山研究会(KEG)2011年度プロジェクト「Mirai Project」のブログです。2011年度ミライプロジェクトメンバー確定しました。計6人の学生メンバーでブログを更新していきます。
2010年11月27日土曜日
2010年11月26日金曜日
マインドフレックス!
ORFも終わりましたね。今年のプロジェクトも残りも2ヶ月半ぐらいとなりました。あと3分の1ぐらいですね。気を引き締めつつ、こちらもゆるゆる上げていきましょうー。
脳波で遊ぶ玩具「マインドフレックス」が人気!
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100827/1032771/
発売当初は「スッキリ!」で取り上げられてるのを見た覚えがあります。何やら脳波を使って遊ぶ見たいですね。遊び方は記事内から。
このオモチャは頭につけたヘッドセットがプレーヤーの脳波をセンサーで読み取り、計測データを本体に送信する仕組み。その時の集中の度合いでボールの動きが変わるので、脳波をうまく使ってボールを高く浮かせたり移動させたりしながら障害物をクリアしていく。
脳波を使ったゲームの最大の特徴というのは、個人的には「特別な技能が要らない」ということに尽きると思います。これも1つのゲームの進化の方向性ではないでしょうかね。日本科学未来館にも集中すると、画像が鮮明になるというゲームがありました。下世話なアイデアですが、ああいうのってあの手のコンテンツと相性が良いような予感すらしますね。なんか。
ちなみに、日本科学未来館においてあったのはこれですね↓
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news097.html
脳波で遊ぶ玩具「マインドフレックス」が人気!
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100827/1032771/
発売当初は「スッキリ!」で取り上げられてるのを見た覚えがあります。何やら脳波を使って遊ぶ見たいですね。遊び方は記事内から。
このオモチャは頭につけたヘッドセットがプレーヤーの脳波をセンサーで読み取り、計測データを本体に送信する仕組み。その時の集中の度合いでボールの動きが変わるので、脳波をうまく使ってボールを高く浮かせたり移動させたりしながら障害物をクリアしていく。
脳波を使ったゲームの最大の特徴というのは、個人的には「特別な技能が要らない」ということに尽きると思います。これも1つのゲームの進化の方向性ではないでしょうかね。日本科学未来館にも集中すると、画像が鮮明になるというゲームがありました。下世話なアイデアですが、ああいうのってあの手のコンテンツと相性が良いような予感すらしますね。なんか。
ちなみに、日本科学未来館においてあったのはこれですね↓
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/25/news097.html
2010年11月21日日曜日
ミライプロジェクト、成果をNECさんと「慶應義塾大学SFC研究所『ORF2010』」に出展!
タイトルの通り、来る11月22日(月)・23日(火・祝)の2日間、六本木アカデミーヒルズ40Fにて開催される、慶應義塾大学SFC研究所 Open Research Forum 2010(通称ORF)に我々ミライプロジェクトが出展致します! 今回はミライプロジェクトの概要説明や成果物であるデジタルマガジンの閲覧ができ、さらに共同研究をさせていただいているNEC C&Cイノベーション研究所の方もいらっしゃり、こちらで開発された「未来創造キャンバス」もご覧いただけます。
ORFのHP: http://orf.sfc.keio.ac.jp/
NECさんの未来創造キャンバスについての記事:
http://www.rbbtoday.com/article/2010/11/05/71812.html
http://news.livedoor.com/article/detail/5124489/
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=265751&lindID=1
ORFとは慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)研究所が主催しているイベントで、今年で15回を数えるイベントです。
企画は展示からワークショップ、セッションなど様々で、事前登録不要で入場無料となっております。開催時間は各日とも10時~19時30分までとなっております。
SFCで研究が行われている「技術」「社会」「環境」「人間」のテーマや分野に関する展示やセッションが行われます。
ご都合が合う方はぜひいらして下さい。ミライプロジェクトメンバーの我々も今回のトライアルにご参加いただいた・ご興味を持って頂いた方々とお話できるのを楽しみに致しております。
ORFのHP: http://orf.sfc.keio.ac.jp/
NECさんの未来創造キャンバスについての記事:
http://www.rbbtoday.com/article/2010/11/05/71812.html
http://news.livedoor.com/article/detail/5124489/
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=265751&lindID=1
ORFとは慶應義塾大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)研究所が主催しているイベントで、今年で15回を数えるイベントです。
企画は展示からワークショップ、セッションなど様々で、事前登録不要で入場無料となっております。開催時間は各日とも10時~19時30分までとなっております。
SFCで研究が行われている「技術」「社会」「環境」「人間」のテーマや分野に関する展示やセッションが行われます。
ご都合が合う方はぜひいらして下さい。ミライプロジェクトメンバーの我々も今回のトライアルにご参加いただいた・ご興味を持って頂いた方々とお話できるのを楽しみに致しております。
デジタルマガジン『ハモニカ』完成!
今年6月末からプロジェクトが始まり、間もなく5ヶ月が経過しようとしています。
色々話し合いをし、色々準備をし、そして8~9月にかけて約1ヶ月「mirai tweet company」としてトライアルを行いました。そのトライアルではtwitter上で@MJ__shogoと@MJ_hotaruの2つのアカウントを沢山の人にフォローしていただき、沢山の人に未来に関するお題への回答をいただきました。
その後も皆様からのご意見・アイデアを分析し、検討し、ついに今回のトライアルから作り出した未来像が完成しました!
このプロジェクトは、未来像の作り方を研究するという新しい試みであったため、班員自身も手探りで研究を進めてきたところもありました。もちろん今回のトライアルも完璧ではありませんでしたし、まだまだ改善の余地はあります。そして、その結果出てきた未来像もまだ作り方としては改善の余地があるかもしれません。
しかし、ついに。。。ついに・・・・・・!!
僕たちがやってきたトライアルからの未来像をまとめたデジタルマガジンが完成しました!その名も『ハモニカ』。僕たちプロジェクト班の苦労、そして何より皆様からのご意見が詰まった未来像となっております!
こちらから未来像のデジタルマガジン『ハモニカ』をご覧いただけます。
http://issuu.com/miraitweetcompany/docs/hamonika
さらに、『ハモニカ』ができるまでの道のりをまとめた『ハモニカができるまで』もご覧いただけます。
http://issuu.com/miraitweetcompany/docs/hamonikanoura
ご覧いただいた方には、ぜひこのデジタルマガジンやこの中の未来像についてご意見をお伺いしたく思っております。下から簡単なアンケートができるようになっておりますので、ぜひご協力いただければ、と思います!
http://mirai.wufoo.com/forms/aaaaaaaeaaaaaaa/
(ちなみに、デジタルマガジン巻末のスタッフの欄の「編集委員」に書かれている「②〇③〇」という表記をご覧になって興味がわいて検索してこのブログにたどりついた方もいらっしゃるかもしれませんね。このブログはmirai tweet companyの運営をしていた慶應大学経済学部武山研究会ミライプロジェクトのメンバーが未来予測情報などについて載せているブログです。もしご興味があれば記事をご覧になっていって下さいね!)
色々話し合いをし、色々準備をし、そして8~9月にかけて約1ヶ月「mirai tweet company」としてトライアルを行いました。そのトライアルではtwitter上で@MJ__shogoと@MJ_hotaruの2つのアカウントを沢山の人にフォローしていただき、沢山の人に未来に関するお題への回答をいただきました。
その後も皆様からのご意見・アイデアを分析し、検討し、ついに今回のトライアルから作り出した未来像が完成しました!
このプロジェクトは、未来像の作り方を研究するという新しい試みであったため、班員自身も手探りで研究を進めてきたところもありました。もちろん今回のトライアルも完璧ではありませんでしたし、まだまだ改善の余地はあります。そして、その結果出てきた未来像もまだ作り方としては改善の余地があるかもしれません。
しかし、ついに。。。ついに・・・・・・!!
僕たちがやってきたトライアルからの未来像をまとめたデジタルマガジンが完成しました!その名も『ハモニカ』。僕たちプロジェクト班の苦労、そして何より皆様からのご意見が詰まった未来像となっております!
こちらから未来像のデジタルマガジン『ハモニカ』をご覧いただけます。
http://issuu.com/miraitweetcompany/docs/hamonika
さらに、『ハモニカ』ができるまでの道のりをまとめた『ハモニカができるまで』もご覧いただけます。
http://issuu.com/miraitweetcompany/docs/hamonikanoura
ご覧いただいた方には、ぜひこのデジタルマガジンやこの中の未来像についてご意見をお伺いしたく思っております。下から簡単なアンケートができるようになっておりますので、ぜひご協力いただければ、と思います!
http://mirai.wufoo.com/forms/aaaaaaaeaaaaaaa/
(ちなみに、デジタルマガジン巻末のスタッフの欄の「編集委員」に書かれている「②〇③〇」という表記をご覧になって興味がわいて検索してこのブログにたどりついた方もいらっしゃるかもしれませんね。このブログはmirai tweet companyの運営をしていた慶應大学経済学部武山研究会ミライプロジェクトのメンバーが未来予測情報などについて載せているブログです。もしご興味があれば記事をご覧になっていって下さいね!)
2010年11月20日土曜日
ドロケイが進化する?
こういうのはアップすると面白くなってきますね。
通信機能搭載でドロケイ遊びがハイテクに進化
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1280483217424.html
ドロケイ専用のレーダー探知機ということで、これを使えばビーコンもできるってわけですね。
鉄腕DASHであこがれてたビーコン刑事がお手軽に出来るようになるとは…。
これがその商品。レーダーの性能もお墨付きのようで。こりゃ泥棒側は大変だわ。
未来の子供たちの遊びは豪華になるんだろうなぁ…と思わざるを得ません。
通信機能搭載でドロケイ遊びがハイテクに進化
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1280483217424.html
ドロケイ専用のレーダー探知機ということで、これを使えばビーコンもできるってわけですね。
鉄腕DASHであこがれてたビーコン刑事がお手軽に出来るようになるとは…。
これがその商品。レーダーの性能もお墨付きのようで。こりゃ泥棒側は大変だわ。
未来の子供たちの遊びは豪華になるんだろうなぁ…と思わざるを得ません。
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