2010年11月20日土曜日

ドロケイが進化する?

こういうのはアップすると面白くなってきますね。

通信機能搭載でドロケイ遊びがハイテクに進化
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1280483217424.html

ドロケイ専用のレーダー探知機ということで、これを使えばビーコンもできるってわけですね。
鉄腕DASHであこがれてたビーコン刑事がお手軽に出来るようになるとは…。


これがその商品。レーダーの性能もお墨付きのようで。こりゃ泥棒側は大変だわ。


未来の子供たちの遊びは豪華になるんだろうなぁ…と思わざるを得ません。

2010年11月19日金曜日

これはこれでARG!

たまにはこんな風に面白いだけのものも情報共有しちゃいます。

現実空間に魔物?――セカイカメラが向う“ARゲーム”の世界
http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1007/30/news071.html

その名も「セカイユウシャ」
ARを使ったRPGということで”ARG”ってわけです(笑)このゲームの内容は記事の本文より。

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日本各地のAR空間に出現するモンスターを、ほかのユーザーと協力しながら倒し、謎を解きながらクエストを攻略していくのだという。「北海道が魔王軍に襲われている。助けに行こうぜ!」「岐阜にある封印を解いてくれ」といった、位置情報ゲームのようにリアルな行動を促すイベントが多数用意されているのも特徴だ。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ちなみにゲーム画面はこんな感じ。





AR世界でRPGが展開されていく、というのは聞くだけでワクワクしますね!
位置情報との連動も簡単そうで、ブレイクすればコロプラなどよりも強力なコンテンツになるかもしれません。

Lancers

仕事を自分自身で依頼し、時には、仕事を自分自身で手に入れる。
こんなことができるのもクラウドソーシングならではだと思います。

Lancersと呼ばれるサイトでは、自分自身で自由に依頼する仕事の内容とそれに対する値段を設定することができます。
(例:「わが社のロゴを作ってください!採用された方には50000円あげます」といったようなかんじ)

実際にサイトを見てみたら、その依頼内容はさまざまでありました。
アプリを作ってほしい、企業ロゴをつくってほしい、ブログのゴーストライターになってほしいとかまでw

ちょっとしたお小遣い稼ぎとかにもなりそう。

http://www.lancers.jp/

C-team

リクルートが行っているクラウドソース型サービス「C-team」
これはバナーを当サイトの一般会員に募集し、他参加者の投票によって選ばれたバナーが、外部サイトへ出稿されるというもの。

誰もが気軽にクリエイターとなり、クライアントの広告キャンペーンに参加することができます。

https://c-team.jp/

2010年11月17日水曜日

Crowd

みんなもちょっと仕事しておこづかいもらおうぜ!今日はそんなクラウドソース型の一瞬で終わるバイトのご紹介。
http://www.realworld.jp/realcrowd/

Realworldが行っているサービス。メールマガジン購読などなどの他社のサービスを使うことによってポイントを貯めるサービス「げん玉」を運営しているのもこのサイト。ポイント系のサービスでは有名なのでしょうか。

この「crowd」はパソコンを使ってできる簡単な仕事を引き受け、それをこなすとポイントがもらえるというサービス。内容もmixiアプリのレビューの投稿など、簡単なものばかり。これを使ってポイントを貯められるというもの。一番クラウドソースっぽいなっていう感じはします。外注という意味で。