こんにちわ!
今年からミライ班の一員に加わりましたわたぬきです。
精一杯頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします!
挨拶はこれくらいにして、今週はミライ班のメンバーでSNSについて調べているということなので、今回僕が担当する「NAVER」というものを紹介したいと思います。
NAVERとは、システムと情報、情報と人、人と人、そして人と知識・経験をつなぐことによって、いつもの検索では解決しない、あなたの「本当に知りたい」に答える検索サービスらしいです。
http://www.naver.jp/
正直この紹介文を読んでも何をいっているのかわからないと思うので、わかりやすく紹介させていただくと、
NAVERは、WEB・ブログ・ニュース・Q&A・動画など、一般的には個別に検索される情報が、1回の検索でまとねて表示できる便利な検索エンジンです。(その便利さは一度検索してみればわかるので是非NAVERで検索を!)
また、「NAVER まとめ」と呼ばれるサービスもNAVERの持つ大きな特徴です。
これがどういったサービスかというと、ユーザー自身がpickと呼ばれるSNSを使うことによって、ある検索語についてのまとめページをNAVER上につくることが出来るサービスです。
pickと呼ばれるSNSは、ユーザー自身が生活の中で「良いな!」と思ったものを、メモ帳に書き留めるかのようにpickに蓄積していくことの出来るSNSです。このpickを用いて、ある検索語に関するニュースや画像などを収集し、NAVERに反映することで、NAVER上にユーザー自身のまとめページがつくられます。
もちろんNAVER上でも「NAVER まとめ」は作れます!
⇒つくり方参考http://gigazine.net/news/20110614_naver_iphone5_rumors/
NAVERまとめはユーザー自身がつくり、またユーザー同士でコミュニケーションをとることができ、そして何より皆の検索に役に立つ、検索の新しい形です。
ネットリテラシーのやや高い20~30代の方が最も多く利用しており、男女問わず多くの方が使っている便利なサービスなので、是非使ってみてください!
慶応義塾大学武山研究会(KEG)2011年度プロジェクト「Mirai Project」のブログです。2011年度ミライプロジェクトメンバー確定しました。計6人の学生メンバーでブログを更新していきます。
2011年6月15日水曜日
PIXIV
こんにちは!
今年度ミライ班員に加わったPDです(*^^)v
まだまだひよっこですが、「楽しいミライ」をコンセプトに頑張っていきますのでよろしくお願いします。
さて、今年度のミライ班ではtwitter以外のSNSにも目を向けていくことになりました。
恥ずかしながらSNSに関する知識に乏しいPDですが、調べてみるとこの世にはたくさんのSNSがあるんですね。
今回はそんな数あるSNSの中から、PIXIVを紹介します。
PIXIVに関する詳細情報 http://www.weblio.jp/content/pixiv
PIXIV http://www.pixiv.net/
PIXIVとニコニコ動画 http://dic.nicovideo.jp/a/pixiv
大まかな情報は↑を参照していただければと思います。
このSNSは一言で言い表せば「お絵かきSNS」です。写真や記事ではなく、自分が書いたイラストを共有できます。
個人プログラマーが始めたそうですが、あまりの人気に今や一つの会社になったそうです。
実際にサイトを見てみると本当に楽しいです。
作画能力の高さに度肝を抜かれます。
ちょっとコアなアニメネタなどもありファンにはたまりません。
分からないネタも数多くありますが、見ているだけで楽しめます。
文字だと固くなってしまいがちですが、「絵」であれば気軽に世界観を共有できていいですね。
改めて「絵」のもつ力に感心しました。
皆さんはどんな未来を描くのでしょか(^o^)丿?
color
こんにちは!
連続でtomyが書きます。
今回はcolorというアプリについて書きたいと思います。
http://jp.techcrunch.com/archives/20110323color-looks-to-reinvent-social-interaction-with-its-mobile-photo-app-and-41-million-in-funding/
このサイトにこのアプリの説明が詳しく書いてありますので参照してください。
簡単に言ってしまうと、僕が前回紹介したInstagramというアプリと同じく、写真共有アプリです。
でも全く一緒なのではなく、主に次の点で異なります。
①誰かをフォローしたり、承認したりしなくていい
②近くにいる人と写真が共有できる
③離れると写真の共有も終わる
④頻繁に一緒にいる人は友人と判断され、離れても写真は共有される
近くにいる人と写真共有というと、知らない人と勝手に共有されてこわいと感じるかもしれませんが、例えばお店がこのアプリを使って写真でお得な商品の紹介などをしていると、そのお店の近くに行った人はお得な情報をゲットできると考えれば、なかなか良いアプリかなと思いました。
また、このアプリでは、友人関係を最適化しているらしく、フォローもなければ、招待・承認などもないので、自分のなかで良い距離感を保ちながら、共有できることが新しいみたいです。
友人関係については、人にとって様々なとらえ方があると思いますが、使い方によってはおもしろくなると思いました。
連続でtomyが書きます。
今回はcolorというアプリについて書きたいと思います。
http://jp.techcrunch.com/archives/20110323color-looks-to-reinvent-social-interaction-with-its-mobile-photo-app-and-41-million-in-funding/
このサイトにこのアプリの説明が詳しく書いてありますので参照してください。
簡単に言ってしまうと、僕が前回紹介したInstagramというアプリと同じく、写真共有アプリです。
でも全く一緒なのではなく、主に次の点で異なります。
①誰かをフォローしたり、承認したりしなくていい
②近くにいる人と写真が共有できる
③離れると写真の共有も終わる
④頻繁に一緒にいる人は友人と判断され、離れても写真は共有される
近くにいる人と写真共有というと、知らない人と勝手に共有されてこわいと感じるかもしれませんが、例えばお店がこのアプリを使って写真でお得な商品の紹介などをしていると、そのお店の近くに行った人はお得な情報をゲットできると考えれば、なかなか良いアプリかなと思いました。
また、このアプリでは、友人関係を最適化しているらしく、フォローもなければ、招待・承認などもないので、自分のなかで良い距離感を保ちながら、共有できることが新しいみたいです。
友人関係については、人にとって様々なとらえ方があると思いますが、使い方によってはおもしろくなると思いました。
Instagram
こんばんは!
今年度も引き続きミライ班になりましたtomyです。
今年度もミライ班は、SNSを使い、クラウドソーシングで、未来を皆さんと考えていきたいと思っています!
そこで、ここだけの話なのですが、今年度は英語圏の人々も巻き込んで、未来を考えていけたらいいなと思っています。
昨年度は主にtwitterを使って未来について皆さんと考えていったのですが、英語では140字で意見を述べることは難しいと思い、今年度はtwitter以外にも何か有効なSNSで、未来を考えるためのプラットフォームを構築したいと思っています。
ということで、今週はミライ班のメンバーで、主にtwitter以外のSNSについて調査し、ブログにあげていきたいと思っています。
まず僕がタイトルにも書いたInstagramについて書きたいと思います。
Instagramとは、写真の撮影・加工・共有が気軽にできる、写真・カメラ系アプリです。iPhoneをさっと取り出して素早く撮影、簡単操作によってクールでオシャレな加工を施し、twitterなどのソーシャルメディアを使って写真を共有できます。
日常生活で気になったモノを簡単操作で気軽に撮影・加工し、それをさまざまなサービスを使って共有できます。
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/benkyo/useit07/01.html
このサイトにはInstagramのメリットが書いてあるのですが、まとめると、
①様々なSNSで写真を共有できる
②写真の加工が簡単
③友人の写真を気軽にチェックできる
という3点があります。
次に、このアプリのユーザー層ですが、詳しいことはわからないのですが、、、
http://jp.techcrunch.com/archives/20101013instagram-users/
このサイトに「1週間で10万人のユーザーを獲得」と書いてありました。
正直僕はSNSやアプリの知識がほとんどありませんが、なかなかすごいことらしいです!
このアプリはiPhone専用なので、少なくともiPhoneを持っている人がこのアプリのユーザーであり、このアプリの発祥はアメリカということもあり、アプリユーザーの50%がアメリカンということらしいのですが、次の25%をなんと日本人が占めているらしいです!
日本ではtwitterがとても普及していることが要因みたいであり、このアプリは様々なSNSで使えるといっても、twitterとの相性がなかなか良さそうだということがわかりました。
ミライ班もこのように、何か1つのSNSにこだわらずに、このようなアプリを使いながら様々なSNSを駆使して、活動していくのもおもしろいと思いました。
今年度も引き続きミライ班になりましたtomyです。
今年度もミライ班は、SNSを使い、クラウドソーシングで、未来を皆さんと考えていきたいと思っています!
そこで、ここだけの話なのですが、今年度は英語圏の人々も巻き込んで、未来を考えていけたらいいなと思っています。
昨年度は主にtwitterを使って未来について皆さんと考えていったのですが、英語では140字で意見を述べることは難しいと思い、今年度はtwitter以外にも何か有効なSNSで、未来を考えるためのプラットフォームを構築したいと思っています。
ということで、今週はミライ班のメンバーで、主にtwitter以外のSNSについて調査し、ブログにあげていきたいと思っています。
まず僕がタイトルにも書いたInstagramについて書きたいと思います。
Instagramとは、写真の撮影・加工・共有が気軽にできる、写真・カメラ系アプリです。iPhoneをさっと取り出して素早く撮影、簡単操作によってクールでオシャレな加工を施し、twitterなどのソーシャルメディアを使って写真を共有できます。
日常生活で気になったモノを簡単操作で気軽に撮影・加工し、それをさまざまなサービスを使って共有できます。
http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/benkyo/useit07/01.html
このサイトにはInstagramのメリットが書いてあるのですが、まとめると、
①様々なSNSで写真を共有できる
②写真の加工が簡単
③友人の写真を気軽にチェックできる
という3点があります。
次に、このアプリのユーザー層ですが、詳しいことはわからないのですが、、、
http://jp.techcrunch.com/archives/20101013instagram-users/
このサイトに「1週間で10万人のユーザーを獲得」と書いてありました。
正直僕はSNSやアプリの知識がほとんどありませんが、なかなかすごいことらしいです!
このアプリはiPhone専用なので、少なくともiPhoneを持っている人がこのアプリのユーザーであり、このアプリの発祥はアメリカということもあり、アプリユーザーの50%がアメリカンということらしいのですが、次の25%をなんと日本人が占めているらしいです!
日本ではtwitterがとても普及していることが要因みたいであり、このアプリは様々なSNSで使えるといっても、twitterとの相性がなかなか良さそうだということがわかりました。
ミライ班もこのように、何か1つのSNSにこだわらずに、このようなアプリを使いながら様々なSNSを駆使して、活動していくのもおもしろいと思いました。
2011年6月4日土曜日
こんにちは、y_akariです。
先週の土曜日は武山研究会で合宿に行っていたため、
更新をお休みさせていただきました。
今日は、私が見つけた記事を紹介します!
今月のR25にこんな記事が載っていました。
「懐かしい」がヒットの法則!?
僕らはタブレットに
なぜ“未来”を感じるの?
私はこのトピックを見て、
「未来なのに懐かしい?一体どういう意味だろう?」
と思って興味津津で記事を読みました。
記事では、
筑波大学で感性デザインを研究している山中敏正教授が
と興味深い事を述べていらっしゃいました。
これは「昔想像し夢見たものに、
技術が追いつき誕生したのだから、目新しさだけではなく、
前に見たような懐かしさを感じているはずだ」
という意味だそうです。
未来とノスタルジーって一見相反する言葉に思えますが、
実はこんな繋がりがあったのですね!
未来の技術が、私たちの空想から生まれる事は
4月の終わりに私が書いた
「あなたの妄想がミライを作る!?」
という記事でも少し書きました。
是非読んでみてください。
先週の土曜日は武山研究会で合宿に行っていたため、
更新をお休みさせていただきました。
今日は、私が見つけた記事を紹介します!
今月のR25にこんな記事が載っていました。
「懐かしい」がヒットの法則!?
僕らはタブレットに
なぜ“未来”を感じるの?
私はこのトピックを見て、
「未来なのに懐かしい?一体どういう意味だろう?」
と思って興味津津で記事を読みました。
記事では、
筑波大学で感性デザインを研究している山中敏正教授が
「実は、未来ではなくノスタルジーを感じている場合が多いのです」
と興味深い事を述べていらっしゃいました。
これは「昔想像し夢見たものに、
技術が追いつき誕生したのだから、目新しさだけではなく、
前に見たような懐かしさを感じているはずだ」
という意味だそうです。
未来とノスタルジーって一見相反する言葉に思えますが、
実はこんな繋がりがあったのですね!
未来の技術が、私たちの空想から生まれる事は
4月の終わりに私が書いた
「あなたの妄想がミライを作る!?」
という記事でも少し書きました。
是非読んでみてください。
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